Quick Homepage Maker is easy, simple, pretty Website Building System

遺言書

 遺言書

 遺言書作成

遺言は自らの意思の表明です。遺言がなくても相続は開始されますが、遺言により、自分の財産をどのようにするのかを自ら決定できます。また、自分の意思を相続人に伝えることで、相続人間の紛争を未然に防ぐこともできます。
遺言は要式行為であり、一定の方式によることが必要です。この方式に違反すると無効になってしまいます。
遺言作成について専門家である当行政書士山口誠治事務所がサポートいたします。 お気軽にご相談ください。

 遺言の種類

 遺言の方式

遺言には普通方式と特別方式がありますが、通常作成するのは普通方式遺言の3種類です。
当事務所では、普通方式遺言の作成をサポートします。

 普通方式遺言

  •  自筆証書遺言
    遺言者が遺言書の全文、日付、氏名を自筆で記述し、押印した遺言。遺言書の検認が必要。
  •  公正証書遺言
    遺言者が、遺言内容を公証人に口授し、公証人が作成する遺言。証人2名が必要。遺言書の検認が不要。
  •  秘密証書遺言
    遺言書を封筒に入れて封をし、それを公証人が証明する遺言。証人2名必要。遺言書の検認が必要。

 遺言書作成支援は当事務所にお任せください

 当事務所へ連絡

まずは当事務所へご依頼の旨をご連絡ください。
電話:03-5487-3029(月~土9時~18時)
またはお問い合わせフォーム

 ご相談、お申し込み、費用の振り込み

当事務所からお客様のもとへ訪問のうえ、遺言書作成支援に関するご相談をいたします。お客様がご納得いただけましたら、お申し込みをお願いします。そして、必要費用の半額をお振り込みください。
(振込先)
・ご依頼をいただいた際にお知らせいたします。

 遺言書の作成支援

当事務所にて遺言書の書き方等を支援致します。

 遺言書の完了のご報告

当事務所からお客様のもとへ訪問のうえ、遺言書の内容をご確認いただきます。

 費用の振込み

お客様が遺言書の内容にご納得いただけましたら、必要費用の残額の振り込みをお願いいたします。

必要費用

遺言書作成支援報酬 >>料金表をご参照ください。

 お問い合わせ・ご依頼は

お問い合わせ・ご依頼は、行政書士山口誠治事務所へ
(メール・FAX受付:24時間OK、電話受付:9:00~18:00)
TEL・FAX:03-5487-3029
MAIL:こちらからどうぞ

powered by Quick Homepage Maker 4.91
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional